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ラレマンドバイオテック
株式会社

私たちは自然由来の
特別な微生物製材とソリューションの提供によって、
動物のパフォーマンスと健康を最適化することを
コミットします。

Specific
for your
success
  • 4月 16, 2017

    ラレマンドバイオテック株式会社(CEO:ヤンニグ・ル・トロット 本社:東京都港区)は、家畜用の機能性飼料である新製品『ヤング』を2017年4月17日(月)より全国発売します。ヤングはラレマンド社の多分野(ワイン、動物、ヒト)の研究を集結することによって生み出された不活性酵母(サッカロマイセス セルビシエとトルラ酵母)の混合物であり、複数株の酵母の連携によって、適切な免疫反応を維持します(国際特許出願中)。   離乳や飼料変更時、不衛生時などのストレス期における、適切な免疫反応の維持にお使い頂けます。子豚、子牛、子ヤギ、エビ、魚の畜種において、研究施設と実際の農場での良い試験結果が確認されています。   ヤングの利用目的: 望まない細菌を吸着し、腸内微生物叢のバランスを整えること 動物本来の免疫反応を適切に維持すること   「酵母は株によって性質が異なる」というのは良く知られている事実です。ラレマンド社の研究開発チームは、この分野で初めて用いられる最新技術(AFM/SMFS)*を用いて相補的に働く酵母株を複数選抜し、さらに株毎に異なる製造工程を選択しました。この適切な製造工程と独自の配合割合によって、ヤングは最大の機能を発揮します。ヤングは全ての飼料製造工程でお使いいただくことが出来ます。 *AFM:原子間力顕微鏡、SMFS:単一分子力分光法 <製品概要> 製品名:ヤング 原材料名:サッカロマイセス セルビシエ、トルラ酵母 荷姿:25KG紙袋 畜種:豚・鶏・牛・魚 特徴:複数株の酵母の連携によって、適切な免疫反応を維持します。離乳や飼料変更時、不衛生時などのストレス期にお使いいただけます。 もっと読む
  • ラレマンドアニマルニュートリションは、Nova Microbial Technologiesを買収しました

    3月 8, 2017

    ラレマンドアニマルニュートリションは、動物のパフォーマンスと福祉を…

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  • 採用情報更新しました:営業部マネージャー募集

    3月 1, 2017

    詳しい募集要項は、採用情報のページに記載されております。 皆様のご応募を心よりお待ちしております。   もっと読む
  • インターンシップのお知らせ

    11月 9, 2016

    ラレマンドアニマルニュートリションでは、2017年夏にマーケティング部門のインターンシップを実施致します。勤務場所はアメリカになります。皆様のご応募をお待ちしております。 詳しい募集要項は、こちらをご覧くださいませ。       もっと読む
  • ラレマンドForward 奨学生を発表

    11月 8, 2016

    ラレマンドアニマルニュートリションは審査に基づいて、150人以上の応募の中から特別な奨学生を5人選抜致しました。本奨学金は今年で第2回目であり、農業の未来への継続的な貢献を目的に、アメリカ・メキシコ・カナダで農業を学ぶ優れた博士課程・修士課程・学部の学生に授与されます。   博士課程奨学生であるYan Sunは、3,000ドルを受け取ります。 Sunは現在ミシガン州立大学の博士課程に所属し、‘飼料要因とルーメンpHが、ルーメン内での水素添加経路と乳脂率の低下に与える影響’について研究を行っています。   修士課程奨学生であるStephanie Coombesは、3,000ドルを受け取ります。Coombesは現在カンザス州立大学にて、コミュニケーションと農業教育について学んでいます。   次の3人の学部奨学生は、それぞれ2,500ドルを受け取ります。: Cole Hamilton、農業植物科学専攻、ウェスタンケンタッキー大学 Andrew Klein、農業教育学専攻、イリノイ大学 Conor McCabe、動物科学専攻(乳牛)、コーネル大学   ラレマンドアニマルニュートリションのコマーシャルダイレクターであるJeff Astは、「ラレマンド社はこれらの奨学生の勉学を応援できることを、とても嬉しく思っています。私たちはこれからの農業の発展に貢献する数多くの質の高い研究に、深く感銘しました。」と語りました。 もっと読む
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May 22, 2017

養豚における暑熱ストレスの問題と対策(仮題)

この度ラレマンドバイオテック株式会社では、欧州から海外講師を招へいし、養豚生産者の皆様を対象に、セミナーを開催することとなりました。  これから暑くなってまいりますが、暑熱期の適切な養豚飼養管理について、一緒に学んでみませんか? 欧州は日本よりも多産系母豚の飼養が進んでおり、また抗菌 剤の使用に慎重な飼養も進んでおります。 今回はこれらの背景をふまえたうえで、飼料を中心としたお話を予定しております。  皆様ふるってご参加下さいませ。    養豚における暑熱ストレスの問題と対策(仮題) セミナー時間 11:00~15:30 ... もっと読む
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