ラレマンドバイオテック株式会社 / Lallemand Animal Nutrition
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COVID-19 Info
日頃より弊社製品をご愛顧頂いている皆様にご連絡いたします。ラレマンド社では現在、製品製造を継続するために最大限の努力を尽くしております。製造施設では緊急時の対応計画を実施し、今日まで、従業員の健康を守るための厳しい安全対策の下で生産を続けております。今後も状況に変更があり次第、皆様には適切に情報をお伝えいたします。状況につき、ご理解いただけますと幸いになります。ラレマンドバイオテック株式会社の出勤者の削減のための取組は、 テレワーク等の実施状況についてをご覧ください。

プレス情報

2021年
04月20日

Dairy Proffessional 2021年5月号 良質で廃棄の少ないサイレージを作ろう!

4月 20, 2021

Dairy Proffessional 2021年5月号にて、当社の新しい乳酸菌配合サイレージ調製材「マグニバ」の記事が掲載されます。ぜひご覧くださいませ。 雑誌の出版社である株式会社デーリィ・ジャパン社様のウェブサイトはこちらになります。 http://dairyjapan.com/  

2021年
03月10日

鶏卵肉情報2021年3月10日号『目的に合わせて選抜した特別な微生物製品で畜産業界に貢献し5周年 ラレマンドバイオテック㈱代表取締役営業本部長 小金洋介氏に聞く』

3月 10, 2021

鶏卵肉情報 2021年3月10日号に、当社に関するインタビュー記事の記事が掲載されます。タイトルは、「目的に合わせて選抜した特別な微生物製品で畜産業界に貢献し5周年 ラレマンドバイオテック㈱代表取締役営業本部長 小金洋介氏に聞く」になります。ぜひ誌面をご覧ください。 株式会社鶏卵肉情報センターの隔週誌「鶏卵肉情報」については、こちらのリンクをご覧くださいませ。https://www.fujisan.co.jp/product/1281680389/new/

2020年
12月11日

PIG JOURNAL 2020年12月号 『カビ毒と腸管の健康、およびプロバイオティクス酵母の飼料添加による影響』

12月 11, 2020

PIG JOURNAL 2020年12月号(12月15日発刊)に、当社製品の記事が掲載されます。タイトルは、「カビ毒と腸管の… もっと読む

2020年
10月19日

Dairy Japan2020年11月号『牧草の繊維について-分解・発酵に関係すること-』

10月 19, 2020

Dairy Japan2020年11月号(10月20日発刊)に、反芻動物用に開発した生きた酵母「レブセルSC」の記事が掲載されます。記事タイトルは『牧草の繊維について-分解・発酵に関係すること-』になります。著者はラレマンドバイオテック株式会社の深沢博之になります。雑誌を購読されている方は、ぜひご覧くださいませ。 株式会社デーリィ・ジャパン社のホームページはこちら http://dairyjapan.com/

2020年
10月19日

鶏の研究2020年11月号『産卵鶏への生きた乳酸菌ペディオコッカス アシディラクティシ CNCM I-4622の給与による、飼料の有効利用』

10月 19, 2020

鶏の研究2020年11月号(10月25日発刊)に、単胃動物用の生きた乳酸菌「バクトセル」に関する情報が掲載されます。記事タイトルは、『産卵鶏への生きた乳酸菌ペディオコッカス アシディラクティシ CNCM I-4622の給与による、飼料の有効利用』になります。雑誌をご購読されている方は、ぜひご一読くださいませ。 『鶏の研究』の発刊元である木香書房のウェブサイトはこちら http://www.kikoushobou.net/  

2020年
07月13日

PIG JOURNAL 2020年7月号 高繁殖性母豚の管理

7月 13, 2020

PIG JOURNAL 2020年7月号に、当社製品の記事が掲載されます。タイトルは、「高繁殖性母豚の管理を消化と腸管の健康から考えてみよう 〜死産率を抑え、哺乳成績を改善する〜」になります。ぜひ誌面をご覧ください。 株式会社アニマル・メディアの月刊誌「PIG JOURNAL」については、こちらのリンクをご覧くださいませ。 https://www.animalmedia.co.jp/magazine/

2019年
02月06日

いま注目の乳酸菌配合サイレージ調製材

2月 6, 2019

Dairy Proffessional 2019年 vol. 13(2月5日発行)において、当社のサイレージ調製材ラルシルについてのインタビュー記事が掲載されております。雑誌を講読されている方は、ぜひご覧くださいませ。