ラレマンドバイオテック株式会社 / Lallemand Animal Nutrition
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COVID-19 Info
日頃より弊社製品をご愛顧頂いている皆様にご連絡いたします。ラレマンド社では現在、製品製造を継続するために最大限の努力を尽くしております。製造施設では緊急時の対応計画を実施し、今日まで、従業員の健康を守るための厳しい安全対策の下で生産を続けております。今後も状況に変更があり次第、皆様には適切に情報をお伝えいたします。状況につき、ご理解いただけますと幸いになります。ラレマンドバイオテック株式会社の出勤者の削減のための取組は、 テレワーク等の実施状況についてをご覧ください。

Tag - レブセルSC

暑熱ストレスが牛に与える影響と、飼養面からの6つの確認ポイント


暑熱ストレスが牛に与える影響と、飼養面からの6つの確認ポイント

2021年08月04日
今年も暑い夏がやってきました。暑熱ストレス条件下において、乳牛では25 ~40%乳量が減少し、黒毛和… もっと読む
2021年08月04日 - 今年も暑い夏がやってきました。暑熱ストレス条件下において、乳牛では25 ~40%乳量が減少し、黒毛和… もっと読む

放牧開始時への生きた酵母の給与:ルーメンの中で何が起こっている?


放牧開始時への生きた酵母の給与:ルーメンの中で何が起こっている?

2021年04月30日
このインタビューでは、放牧開始時のルーメンマイクロバイオータの変化と、放牧管理を助ける方法に… もっと読む
2021年04月30日 - このインタビューでは、放牧開始時のルーメンマイクロバイオータの変化と、放牧管理を助ける方法に… もっと読む

寒冷ストレスによる、牛の生産性の低下を抑制しよう


寒冷ストレスによる、牛の生産性の低下を抑制しよう

2021年02月10日
牛を寒さから守り、生産性を向上させるにはどうしたらよいでしょうか?実践的な管理方法をご紹介い… もっと読む
2021年02月10日 - 牛を寒さから守り、生産性を向上させるにはどうしたらよいでしょうか?実践的な管理方法をご紹介い… もっと読む

Dairy Japan2020年11月号『牧草の繊維について-分解・発酵に関係すること-』

Dairy Japan2020年11月号『牧草の繊維について-分解・発酵に関係すること-』

2020年10月19日
Dairy Japan2020年11月号(10月20日発刊)に、反芻動物用に開発した生きた酵母「レブセルSC」の記事が掲載されます。記事タイトルは『牧草の繊維について-分解・発酵に関係すること-』になります。著者はラレマンドバイオテック株式会社の深沢博之になります。雑誌を購読されている方は、ぜひご覧くださいませ。 株式会社デーリィ・ジャパン社のホームページはこちら http://dairyjapan.com/
2020年10月19日 - Dairy Japan2020年11月号(10月20日発刊)に、反芻動物用に開発した生きた酵母「レブセルSC」の記事が掲載されます。記事タイトルは『牧草の繊維について-分解・発酵に関係すること-』になります。著者はラレマンドバイオテック株式会社の深沢博之になります。雑誌を購読されている方は、ぜひご覧くださいませ。 株式会社デーリィ・ジャパン社のホームページはこちら http://dairyjapan.com/

栄養面から、 乳牛の移行期を管理する


栄養面から、 乳牛の移行期を管理する

2020年07月31日
乳牛の生産サイクルの中で、移行期は最も難しい時期です。特に飼料中の配合飼料の量が増えるにつれ… もっと読む
2020年07月31日 - 乳牛の生産サイクルの中で、移行期は最も難しい時期です。特に飼料中の配合飼料の量が増えるにつれ… もっと読む